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「羽島市勤労青少年ホームを記憶し記録する1日」

  • 執筆者の写真: atsushi mizutani
    atsushi mizutani
  • 2019年3月31日
  • 読了時間: 1分

IAMASメディア表現学研究プロジェクト主催による「羽島市勤労青少年ホームを記憶し記録する1日」にゲストで参加する事になりました。

IAMASメディア表現学研究プロジェクト主催:

2019年3月30日(土)13〜18時

ゲスト:記録係(Akiko Tamaki、関 真奈美 (Manami Seki))、小森雄一郎、Shuta Hasunuma、松隈 洋 (Hiroshi Matsukuma)、水谷 篤司 (Atsushi Mizutani)

参加:桂川 大 (Katsuragawa Dai)、西村瑠海、水野 茂朋 (Shigetomo Mizuno)、Masaki Yamada

IAMAS:Taiki Isogawa、伊村 靖子 (Yasuko Imura)、Nagano Sakurako、深尾 望 (Fukao Nozomi)、松井茂、渡部早稀

◎開催概要: 羽島市出身の建築家・坂倉準三(1901〜69年)が設計した羽島市勤労青少年ホーム(1963年)は、2019年春に解体されます。「羽島市勤労青少年ホームを記憶し記録する1日」は、アーカイバル・リサーチを目的としたアート・イベントです。全館を利用し、同時並行でシンポジウム、演奏、展示、パフォーマンスを行いながら、建物の記憶を多元的に記録します。13時から18時まで、建物の見学はもちろんのこと、イベントの出入りは自由。当日のスケジュールは、SNS等で随時発表します。

 
 
 

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